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他資源と自然の有効利用で節電、節約に挑戦

これは夏場にかぎられますが、照明器具を使用する場合、朝8時から夕方17時までの就業時間の場合、夏場は日が長く8時から13時までは照明をつけずに窓を開け外部より光を取り入れで作業します(雨の日、曇り日は省く)

これによって電気量が4時間分節約され、また昼休みの消灯忘れも防げます。
場合によっては昼すぎても続行可能な場合もあります。もちろんOHSMSの内部監査員として社内労働安全環境の確保は絶対ですが。

 

次に、コピー用紙節約の件です、白紙を使わずに裏紙でいいものがあると思うので、それを作成し裏紙をどんどん消化するのです。

使用例としてメモ紙もレイアウトを決めておけば最後にインプットする場合時間が短縮されます。

例えば、日付、使用料、依頼されたこと次に実行する事他です。これを一枚のメモ紙に記入しておけば夕方の帰り時間も早くなり一石二鳥です。現に裏紙が足りなくなったこともありました。

裏紙が発生しないようにするのが一番の節約になりますが、他社より送られてきて不必要になったものを有効利用するとよいと思います。